
1. ご家族について
まずは将来の時間軸をつくります。
幼稚園〜高校は文部科学省「令和5年度 子供の学習費調査」の公私別学習費総額、大学は国立標準額・令和7年度私立大学納付金を基準にした概算です。
2. 収入と資産
世帯全体で入力してください。
現在の金額を入力。将来は毎年2%ずつ上昇する前提で計算します。
分からなければ22歳のままでOKです。
分からなければ0のままでOKです。
分からなければ22歳のままでOKです。
分からなければ0のままでOKです。
退職金は退職年に金融資産へ一括加算します。年金額は入力不要です。2026年度の老齢基礎年金額と、現在の年収・厚生年金加入期間をもとに自動推計します。年金受給開始を65歳より前後させた場合の繰上げ・繰下げも簡易反映します。
3. 購入したい住宅
検討中の価格を入れると、その価格での将来イメージを見られます。
4. 将来の変化
まずは標準ケースで診断します。結果画面で金利・価格を変えて比較できます。
現在価値で入力。老後開始まで毎年2%ずつ上昇させます。
預貯金には運用利回りをかけません。
無理のない購入価格の目安(簡易)
—万円
審査上限の参考—
現在の検討価格—
家計余力スコア
★★★★☆
—
今回のチェックポイント
生涯の最低金融資産
—
—
世帯退職時の金融資産
—
—
90歳時点の金融資産
—
長期余力を見る参考値
金利さらに+1%
—
—
金融資産残高の簡易推移
現在〜90歳まで。教育費・住宅費・退職後を概算反映。
AI解説イメージ
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ご利用にあたって
このシミュレーターは、住宅購入時の資金計画を考えるための参考情報を提供するものです。表示される購入価格、手取り収入、年金額、教育費、金融資産残高、家計余力スコア等は入力条件と簡易計算に基づく目安であり、将来の家計・融資審査・年金額・運用成果等を保証するものではありません。実際の住宅購入・住宅ローン・資産運用・税務等の判断は、必要に応じて各分野の専門家へご相談ください。
このシミュレーターは、住宅購入時の資金計画を考えるための参考情報を提供するものです。表示される購入価格、手取り収入、年金額、教育費、金融資産残高、家計余力スコア等は入力条件と簡易計算に基づく目安であり、将来の家計・融資審査・年金額・運用成果等を保証するものではありません。実際の住宅購入・住宅ローン・資産運用・税務等の判断は、必要に応じて各分野の専門家へご相談ください。
計算の主な前提・データについて
- 「無理のない購入価格の目安」は、年間住宅費を世帯年収の25%程度とし、入力金利より1%高い金利でも返済できる水準を簡易計算しています。
- 「審査上限の参考」は年間住宅費35%を基準にした簡易値です。実際の審査金利・返済負担率・借入可能額は金融機関や申込条件により異なります。
- 給与手取りは2026年の給与所得控除・所得税基礎控除・所得税率を参考に、社会保険料・住民税を概算しています。扶養控除、配偶者控除、各種税額控除等は個別反映していません。
- 年金は2026年度の老齢基礎年金額と現在年収・厚生年金加入期間を用いた概算です。実際の加入記録、標準報酬、在職老齢年金等とは異なる場合があります。
- 教育費は文部科学省の公表資料を基準にしています。大学の自宅外通学費・仕送り、教育費自体の将来インフレは含みません。
- 生活費は現在額から毎年2%上昇する前提です。年収は退職まで入力時点の額面年収が続く前提です。
- 運用利回りは投資・運用資産にのみ適用し、預貯金には適用しません。年間黒字は預貯金に加算し、赤字は預貯金から優先して取り崩します。
- 管理費・修繕積立金、固定資産税、車費、レジャー費等は入力額が将来も一定として計算します。
参考: 金融庁 ライフプランシミュレーター / 国税庁 令和8年度税制改正 / 日本年金機構 令和8年度年金額 / 文部科学省



