住宅購入を考え始めたご家族へ

家を探す前に、
「家計に合う
住宅予算」を。

住宅ローンの「借りられる金額」だけでなく、教育費や老後資金、購入後の住居費まで含めて、無理なく返していける金額の目安を確認します。

ライフプランに詳しいFPが、これからの暮らしと家計を一緒に整理する無料相談です。

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オンライン対応約90分相談無料

まだ購入を決めていない段階でもご相談いただけます

住宅と家計の長期的な推移を組み合わせたライフプランのイメージ

住宅購入について、こんな迷いはありませんか?

借りられる金額は分かったが、本当に返していけるか気になる

教育費を考えると、住宅にいくら使ってよいか分からない

戸建てとマンションで、購入後の費用を比較したい

育休・時短勤務・転職など、収入の変化も考えておきたい

賃貸を続ける場合と購入する場合を、長期的に検討したい

物件探しの前に、まず住宅予算の目安を知りたい

具体的な物件が決まっていなくても問題ありません。
家を探し始める前の段階から、現在の家計と将来の予定を整理できます。

借りられる金額と、
無理なく返していける金額は、
同じとは限りません

住宅購入では、ローンの返済額だけでなく、購入後に続く住居費や教育費などの大きな支出も含めて考えることが大切です。

金融機関の目安

借りられる金額

  • 金融機関の審査基準をもとに算出
  • 現在の収入や借入状況などが中心
  • ローン返済の可否を確認
  • 借入上限の目安

この相談で確認

家計に合う住宅予算

  • ご家族の暮らしと将来計画をもとに検討
  • 教育費・老後資金・収入変化まで含める
  • 購入後も希望する暮らしを続けられるか確認
  • ご家庭ごとの購入予算の目安

住宅予算は、月々のローン返済だけでは決まりません

住宅購入後の家計を考えるときは、購入後に続く住居費や、ご家族の収入・支出の変化まで一緒に確認する必要があります。 事前に整理できていないと、購入後の家計の余裕が想定より少なくなる場合があります。

01

見落としやすいこと

借入可能額を基準に物件価格を決める

購入後に起こり得ること

教育費などが増えたときに、家計の余裕が少なくなる

02

見落としやすいこと

現在の収入が続く前提で考える

購入後に起こり得ること

育休・時短勤務・転職などで、返済負担の感じ方が変わる

03

見落としやすいこと

ローン返済額だけで比較する

購入後に起こり得ること

税金・管理費・修繕費を含めると、住居費が想定を上回る

04

見落としやすいこと

教育費と老後資金を別々に考える

購入後に起こり得ること

支出が重なる時期に、貯蓄を取り崩す可能性がある

ライフプランシミュレーションでは、こうした家計の変化を同じ時間軸で重ね、ご家族に合う住宅予算の目安を整理します。

相談後に確認できる、これからの住宅購入の目安

01

住宅購入に使える予算

現在の収入だけでなく、教育費や老後資金などを考慮し、無理なく検討できる物件価格の目安を整理します。

02

購入後の住居費

住宅ローンに加えて、固定資産税、管理費、修繕積立金、将来の修繕費なども含めて確認します。

03

支出が大きくなる時期

教育費、住宅費、働き方の変化などを同じ時間軸で確認し、家計への影響が大きくなる時期を把握します。

04

将来の金融資産の推移

住宅購入後から退職後まで、貯蓄や金融資産がどのように推移するかをシミュレーションします。

※シミュレーション結果は将来を保証するものではありません。現在の情報と一定の前提条件をもとに、住宅購入を検討するための目安を整理します。

住宅・教育・働き方・老後を、同じ時間軸で考える

住宅費だけを切り離さず、ご家族に起こるこれからの出来事を重ねて確認することで、予算の根拠が見えやすくなります。

教育、住宅購入、老後までのライフイベントを一つの流れで表したイラスト

住宅購入後の家計を、グラフで見える形に

住宅購入後の収入・支出・金融資産の推移を、長期的なグラフで確認します。 教育費が大きくなる時期や、退職・住宅ローン完済までを同じ時間軸で見ることで、購入前には気づきにくい家計の変化を把握できます。

シミュレーション例

LONG-TERM OUTLOOK

家計の変化をイベントと一緒に確認

数値未反映
住宅購入教育費が増える時期退職ローン完済

実データ未提供のため、ここでは表示形式のみを示しています。架空の資産額や収支は掲載していません。

ライフプランのグラフとレポート画面のイメージ

REPORT PREVIEW

相談後に確認できるシミュレーション結果レポート

グラフだけでなく、収支や住宅費、教育費などの詳細も確認できます。

画面はイメージです。実際の結果は個別の条件により異なります。

※掲載しているグラフはシミュレーション例です。実際の結果は、ご家族の収入・支出・希望条件などによって異なります。

物件を探し始める前に、住宅予算を整理してみませんか?

まだ購入を決めていない段階でもご相談いただけます。
ご家族の暮らしと家計に合う住宅予算を、一緒に確認します。

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ご相談を担当するFP

ライフプランに詳しい女性FPが、
相談から結果のご説明まで担当します

初回相談からヒアリング、ライフプランシミュレーションの作成、結果のご説明まで、同じ女性FPが一貫して担当します。 現在の家計だけでなく、住宅購入後の住居費、教育費、老後資金、ご家族の働き方の変化まで伺いながら、無理なく検討できる住宅予算の目安を一緒に整理します。

QUALIFICATION

TLC(生命保険協会認定FP)

トータル・ライフ・コンサルタント

5年以上にわたり、家計・ライフプラン相談に対応

主な担当内容

  • ご家族の状況・収入・支出・将来予定のヒアリング
  • ライフプランシミュレーションの作成
  • 家計に合う住宅予算の整理
  • 教育費・老後資金・将来の資産推移の説明
  • 現在の保障内容と家計のバランス整理
  • シミュレーション結果の説明

住宅購入だけでなく、これからの暮らし全体を整理します

01

住宅購入

  • 家計に合う住宅購入予算
  • 住宅ローンの返済計画
  • 購入後にかかる住居費
  • 戸建てとマンションの費用差
02

家族と働き方

  • 子どもの教育費
  • 育休・時短勤務・転職などの収入変化
  • 現在の保障内容と家計のバランス
03

これからの資金

  • 老後資金と退職後の家計
  • 賃貸を続ける場合と購入する場合の比較
  • 将来の貯蓄・金融資産の推移

ご相談の流れ

ご予約から結果のご説明まで、同じFPが一貫して担当します。

  1. STEP 1

    空き日時を選ぶ

    予約ページから、ご希望の日時をお選びください。

  2. STEP 2

    オンラインでヒアリング

    ご家族の状況、収入・支出、住宅購入の希望、今後の予定などを伺います。

  3. STEP 3

    シミュレーションを作成

    お伺いした内容をもとに、住宅購入後の家計や金融資産の推移を確認します。

  4. STEP 4

    結果をご説明

    グラフやレポートを見ながら、家計に合う住宅予算や、今後確認したいポイントをご説明します。

MEETING TIME

約90分ご相談内容によって前後する場合があります

WHAT TO PREPARE

より具体的な確認をご希望の方へ

収入・支出・貯蓄・保険などが分かる資料をご準備ください。必要な資料は予約後にご案内します。

よくあるご質問

相談前に気になることを、簡潔にまとめました。

はい。購入を決める前の段階からご相談いただけます。物件を探し始める前に住宅予算を整理したい方にも適しています。

ご家族に合う住宅予算を、
家を探す前に確認しませんか?

住宅ローンの借入可能額だけでは見えない、教育費、老後資金、購入後の住居費まで含めて整理します。 まだ購入を決めていない方も、お気軽にご相談ください。

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シミュレーション結果は、入力された情報と一定の前提条件をもとに算出した参考値です。将来の収支や資産額、住宅購入の安全性を保証するものではありません。

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